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SBI(イー・トレード)証券 プリント メール
作者 kengo   
2007/04/14 Saturday 21:23:28 JST

テキストリンクやバナーをクリックするとSBI(イー・トレード)証券のサイトに飛びます。そこから資料請求や口座開設をすることが出来ます。もちろん無料です。


SBI(イー・トレード)証券



SBI(イー・トレード)証券は2008年7月に社名をイー・トレード証券か

らSBI証券に変更しました。



SBI(イー・トレード)証券で扱っているファンドでお勧めなのは次の5つで

す。



1.
STAM TOPIXインデックスオープン(日本株式型)

2.インデックスファンドTSP(日本株式型)

3.三菱UFJ-トピックスオープン(日本株式型)

4.STAM グローバル株式インデックス・オープン(外国株式型)

5.ゴールドマン・サックス・米ドル・MMF(外国債券型)



SBI(イー・トレード)証券は、口座開設者数(170万人)、預り資産、月

間株式売買代金でオンライン専業証券会社中ナンバーワン(2007年12月末)

というようにお客さんからの信頼がとても厚いネット証券です。



最大の魅力は販売(購入)手数料無料のノーロードファンドが全部で110本

あるということです。これはかなり衝撃的です。



販売(購入)手数料は基本的に販売会社(ネット証券)側の収益になるので、ノ

ーロードファンドはネット証券にとってはあまりありがたくありません。



ですが
SBI(イー・トレード)証券はそれをすごく押しているわけです。この

辺からもとても顧客思いのネット証券であるということが理解できます。



ちなみに上で紹介しているお勧めファンドは全て販売(購入)手数料無料のノー

ロードファンドです。



外貨MMFも
ゴールドマン・サックス・米ドル・MMF(外国債券型)がありますし、為

替レートも25銭で標準的です。ただ外貨MMFに関してはもっと安いネット証券があ

ります。詳しくは下へ。



また何かわからなくなったときにはサポート体制が充実しています。



電話で質問をすれば証券外務員のオペレーターが質問に答えてくれますし、イン

ターネットからでもいろいろ質問ができます。またQ&Aなども充実しています。



このようなちょっとしたサービスも見てみると、ネット証券側がどれだけお客さ

んを大切にしているかがわかるのです。



また
SBI(イー・トレード)証券はホームページを最近リニューアルしたみた

いで、昔よりはだいぶ見やすくなりました。昔はごちゃごちゃしすぎていてイラ

イラしていたのですが・・・。



SBI(イー・トレード)証券のデメリットとしては、やたらサイトのメンテナ

ンス多くてアクセスが遅れる場合があるということです。



ですが最近ではバックアップサイトというものもあるみたいで、事前にブックマ

ークしておけばそちらが見れるようになっています。



また外貨MMFについては、同じファンド(
ゴールドマン・サックス・米ドル・MM

F(外国債券型))が松井証券のほうが為替手数料が5銭安いのでそちらを

買ったほうがいいと思います。



ですから
SBI(イー・トレード)証券は基本的にはノーロードのインデックス

ファンドを買うためだけに使ったほうがいいでしょう。たくさんあるので選択肢

が多いのですから、どれを選ぶのかが難しいとは思いますが。



私がお勧めするものは上の5つのファンドなので参考にしてみてください。


テキストリンクやバナーをクリックするとSBI(イー・トレード)証券のサイトに飛びます。そこから資料請求や口座開設をすることが出来ます。もちろん無料です。

最終更新日 ( 2009/03/31 Tuesday 07:04:53 JST )
 
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